
|
もやしスープ
エネルギー・塩分
エネルギー:95.5kcal、塩分:4.2g |
 |
| ●材料(4人前) |
| もやし |
200g |
| サラダ油 |
30cc |
| にんにく |
10g |
| 玉ねぎ |
80g |
| 塩 |
2g |
| こしょう |
少々 |
| 水 |
900cc |
| コンソメキューブ(市販品) |
2個 |
| 醤油 |
50cc |
|
|
|
|
| ●作り方●●●●● |
| 1. |
にんにくと玉ねぎをスライスしておく。 |
| 2. |
もやしは洗って水を切っておく。 |
| 3. |
サラダ油に入れた鍋でにんにくを炒め、色が付いたら玉ねぎを加えてさらに炒める。 |
| 4. |
玉ねぎがしんなりしてきたらもやしを加えて炒め、塩こしょうで下味をつける。 |
| 5. |
4.に水を加えて沸騰したらよくあくを取り、コンソメキューブを入れ、さらに醤油で味をととのえて完成。 |
| ※寒い時期には水溶き片栗粉を少し加えると冷めなくて良い |
|
 |
日本エスコフィエ協会会員・牧野昭二(まきの・しょうじ)
日活ホテルをへて、1972年(株)ホテルオークラ入社。ホテル・オークラ アムステルダムで勤務ののち、ヨーロッパ各地を研修してまわる。1982年帰国し、ホテルオークラ東京に復職。1994年東京商工会議所蓼科フォーラム初代料理長、1997年ホテルオークラヘルスクラブ料理長、2000年野村證券本社役員特別レストラン料理長。2003年(株)ホテルオークラ退職後、現在TEPCO電化厨房エスコフィエ料理長を務める。
日本エスコフィエ協会とは
現代フランス料理の基礎を確立したオーギュスト・エスコフィエの名を冠して1971年に発足したフランス料理、料理長の協会。2002年にNPO法人化。現在会員約1,700人。
日本エスコフィエ協会のサイト:http://www.escoffier.or.jp/
|
|
| ▲戻る |
ページトップ▲ |